池子の森の音楽祭 2026

池子の森の音楽祭

  • DAY 1

    10/24(土)

  • DAY 2

    10/25(日)

  • 踊って、
  • 食べて、
  • 寝そべって。
  • 子供はじめて
  • フェス体験
  • 池子の森の音楽祭で。

踊って、食べて、寝そべって。

  • 子供はじめてフェス体験
  • 池子の森の音楽祭で。

「フェスが好きだったあの頃」と「今」が、池子の森でつながる。

かつてフェスを駆け回ったあの頃のように、
今は大切な家族と手をつないで。

池子の森の音楽祭は、
フェス好き、音楽好きのパパ・ママに贈る、
肩の力を抜いて楽しめる
地元密着型音楽フェスティバルです。

子供と一緒に、
無理せず自由なスタイルで。

自然のなかで子供と過ごす時間は、
かけがえのない宝物。

子育て中のパパ・ママが安心して楽しめる工夫が
いっぱいの池子の森の音楽祭で、
家族みんなで「今の好き」を体験してください。

子供楽しめる
おすすめ体験

3

1

音楽と身体で遊ぶ

Music Field

「池子の森の音楽祭」の人気企画、大きなテントの中に楽器をたくさん並べた自由な音楽空間 “MUSIC FIELD”。テント内に置かれた楽器はすべて自由に使ってOK!家族や友達と気軽にセッションを楽しめます。

参加費
自由料金(ドネーション)
対象年齢
音楽好きなら誰でも

2

孟宗竹で

弓矢を作ろう!

孟宗竹を使って弓を作ります。しなやかで弾力が強い!矢をつがえ、的めがけてヒュッと射る。フィールド内の射的場にて思いっきり遊ぼう!
前回作ったけど矢が壊れてしまった人、矢だけ作ることもできます。

参加費
弓矢:1,000円 / 矢のみ:300円
所要時間
30分
対象年齢
お子様から大人まで
(幼児は保護者同伴)

3

会場を囲む芝生の坂で

ダンボール滑り台!

会場の芝生を見下ろす坂は、最高の天然滑り台。ダンボールを敷いて滑り降りれば、子供たちの笑い声が響き渡ります。汚れてもOK、思いっきり遊ばせてあげてください。

池子遊び尽くす

コツご紹介

コツ その1

自分だけの「特等席」を
デザインする

芝生にレジャーシートを広げたら、そこはもう家族の基地。お気に入りのタープやテント(ペグ打ち不要ならOK!)を持ち込めば、自分たちだけの日陰が完成。

音楽をじっくり楽しみたいなら「ピクニックエリア」がおすすめ。テントで赤ちゃんの寝顔を見ながら、パパとママは地元のローカルフードとビールで乾杯なんてのもいいかも。(ステージ前には「テント・タープ禁止エリア」を設けていますので、お気をつけください。)

会場内の日除けテントに日陰はありますが、自分たちで用意するともっと快適に過ごせます。

コツ その2

ベビーカーもOK!
「コンパクト」だから安心

会場は見通しがよく、ほどよいサイズ感。陸上用トラックに囲まれているので、ベビーカーでの移動も可能です。

パパママが芝生でゆっくりしていても、少し大きくなった子供たちはすぐそばの芝生の滑り台へ。目の届く範囲で子供たちが自由に遊べるので、大人も心からリラックスして音楽に体を揺らせます。

思い切り遊びたい子供たちには「フリースペース」へ。ここは子供たちの賑やかな声が響く自由なエリアです。

コツ その3

森の空気と
「寄り道」を愉しむ

楽しみは会場の中だけではありません。リストバンドがあれば出入りは自由。少し気分を変えて、池子の森の自然の中を家族で散策してみるのもおすすめです。

ワークショップで一緒に工作に挑戦したり、森の空気を感じながらお散歩したり。

その時の家族の気分に合わせて、自由なスタイルで一日を満喫してください。